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今年は雪が少なくてスノーモービルシーズンももうおしまいという方もいらっしゃるかもしれせんが、BRPジャパンからskidoo2027年モデルが発表されました!

 

 

Summit-X 、Summit EXPERT

来年のサミットはエアリーブルー。

鍛造Aアームや10.25”タッチスクリーンなどに変更されてます。

 

Summit-X 850E-TEC NA 154 (タッチパネル非搭載)

Summit-X 850E-TEC NA 165

 

Summit Expert 850E-TEC NA 154

Summit Expert 850E-TEC TurboR 154

Summit Expert 850E-TEC TurboR 165

がラインナップされています。

 

 

Summit Adrenaline

赤の差し色が目を引くサミットアドレナリンもございます。

850E-TECエンジンに加え、新しくなった600RR E-TECエンジン搭載モデルも登場。

スキースタンスも34インチになりさらに扱いやすくなったんじゃないでしょうか。

 

Summit Adrenaline 850E-TEC NA 146

Summit Adrenaline 600RR E-TEC NA 154

 

 

FREERIDE

新しいフリーライドは目立ちそうなムラサキカラー!

スキースタンス34インチや鍛造Aアーム、そして新たに147インチのトラックモデルも気になります!

 

FREERIDE 850E-TEC NA 146

FREERIDE 850E-TEC NA 154

FREERIDE 850E-TEC TurboR 146

FREERIDE 850E-TEC TurboR 147

FREERIDE 850E-TEC TurboR 154

 

 

Summit NEO+

昨年同様のサミットネオプラス。扱いやすいサイズとパワーで楽しい一台です。

 

 

EXPEDITION

エクスペディションもグレーと赤で映えるカラーで新登場(ターボモデルのみです)。

 

EXPEDITION LE 900ACE  20″(ブラック)

EXPEDITION LE 900ACE  24″(ブラック)

EXPEDITION LE 900ACE Turbo 20″

EXPEDITION LE 900ACE Turbo 24″

EXPEDITION SPORT 600ACE  (ネオイエロー)

 

 

TUNDRA

G5となり顔つきが変わっタンドラが新登場。

 

TUNDRA LE 600EFI

 

 

 

2027skidooは只今ご予約受付中です!

3月6日締め切りですのでご注文はお早めに!!

スノーモービルシーズンイン!(もうシーズン中盤ですが、、、)

雪が少ない日が続いていましたが、寒波のおかげで雪も積もってきました。

 

skidooの2026年製品も入荷しています!

 

Summit X with Expert Package 165NA

すでに乗られたことのある方にはとても好評な32インチのスキースタンスモデルです。

 

Summit X with Expert Package  154 Turbo R

今年の154ターボだけのカラー「テラグリーン」です。

 

子供もおとなも楽しめる MXZ200

 

 

 

1番のおススメはこちら。

Summit Adrenaline 600 E-TEC!

日本導入は久しぶりとなる600E-TECエンジンを乗せたSummitがG5に刷新され登場。

 

カラーも個性的な「カタリストグレー」

 

 

これからスノーモービルを始める方以外にも850㏄のパワーに疲れたベテランにもおススメですw

トラックも2.5インチラグの154なので深雪の中をフルスロットルで楽しめるでしょう。

 

 

スノーモービルに興味のある方はぜひ一度マリーナのほうへお立ち寄りください。

その他、在庫状況や中古車情報などなんでもお問い合わせください。

 

 

 

早いもので今年のマリーナシーズンも終了となりました。

マリーナ周辺は緑一色だった夏から今はいろんな色に染まっています。

 

ポッちゃん・ガブちゃんも洋服を着て冬仕様です。

 

今シーズンもたくさんのお客さまにお越しいただきましてありがとうございました。

また来シーズンもみなさまにお会いできるのをお待ちしております。

 

 

なお、マリーナ業務は休業となりますが、これよりスノーモービル業務が始まるため引き続きマリーナ自体は営業を続けております。

スノーモービルを見てみたい方や興味のある方はお気軽にお越しください。

スノーモービルの販売や修理も承っておりますのでよろしくお願いいたします。

委託販売でお預かりしておりました中古アルミボートのクイントレックス ホーネット435ですが、販売価格を改定いたします。

船体の黄ばみを落としましたので以前よりサッパリしましたw

また、中間検査も切れそうでしたの受けました(船検は令和10年6月までです)。

船体の詳細や画像は以前の記事を参照ください→以前の記事はこちら

 

これまで¥1,600,000で販売しておりましたが、¥1,500,000円(税込)にプライスダウンいたします。

さらに、名義変更など登録費用も込みといたします。

ぜひご検討よろしくお願いいたします。

 

なお、当マリーナ付近は積雪が多いため冬季間は試乗ができなくなります。船体を見学されたい場合はご予約をお願いいたします。

今年の夏も暑い日が続いていましたが、急に涼しくなり水遊びシーズンも終盤になってきました。

秋らしい気持ちのいい青空です。

 

もうすぐ紅葉が始まりそうな時期ですが、今シーズンの乗り納めはいかがでしょうか?

ご来店お待ちしております。

 

 

只今こちらの釣り用PWC 23 SEA-DOO FishPro Trophy が試乗艇としてございます。

釣りもできるPWCをお探しの方や、試乗してみたい方はお問い合わせお待ちいたしております。

9月になりましたがまだ暑い日が続いていますね。

PWCのシーズンはまだまだ続きそうで良かったです。

 

さて、はやくもSEADOOの2026年モデルが発表となりました。

来年のRXT・RXPの新色はガルフストリームブルーです。

 

リーズナブルなGTiもカッコいいNewカラーになります!

 

 

新艇をご検討中でしたら是非ご予約をお願い致します!

シーズン直前やシーズン中に入荷する新艇は、ほぼお客さまがご予約したものとなります。

それ以外にもお店の在庫・展示用としてわずかに入荷することはありますが、車種や色などの仕様が限られてしまいます。

そのため、シーズン中にお店にお買い求めに来ても、希望のモデルが買えない!ということになってしまいます…

これが欲しい!と、ご希望のモデルがお決まりでしたらぜひご予約ください。

 

例年、画像のようなスケジュールになっています。

 

 

2026年モデルのご予約締切は、9月17日です‼(あまり日が無くてすいません!)

2026年モデルの仕様・詳細につきましてはお気軽にお問い合わせください。

よろしくお願いします!

 

ひまわり見頃

2025/09/02

当マリーナから車で30分くらいの布引高原ではひまわりが見頃になっています(だいたい8月中旬~9月上旬)

タイミングが悪く、みんな下を向いてしまってます…

 

 

真っ黒なガブちゃんは暑さが辛そう…

 

 

ひまわりが一面に咲き誇る景色は圧巻です。

ポッちゃん達のリードはボート用係留ロープです笑

 

 

名物は布引高原大根です。ポッちゃんは緊張気味です。

 

当マリーナへお越しの際は寄り道してはいかがでしょうか。

 

冬季はこちらの高原をスノーモービルで駆け回ることもできます。

 

いよいよお盆休みに突入しました。

お盆休み前半は雨模様でしたが、本日からしばらくは天気が良さそうです。

 

さて今年もSDGマリン様が取り扱っているマルチパーパスボートを展示しております。

 

スキーター SOLERA205

 

 

STINGRAY 173CC

 

 

CAYMAS 26HB

 

VEXUS AVX1980CC

 

ぜひ近くでご覧ください。

 

 

 

ガブちゃんもがんばっています。

 

 

ポッちゃんは怒ってます。

中古のクイントレックス ホーネット435を委託販売でお預かりしました。

新造 進水年月 : 平成11年(1999年)11月

定期船舶検査有効期間 : 令和10年 6月28日まで

中間検査は今年9月28日までです。

 

トレーラーは初年度登録 平成12年1月の普通自動車登録ですが、一時抹消登録されています。

 

 

エンジンはホンダの4ストローク 50馬力

 

 

エレキはミンコタ ウルトレックスの80lb

 

魚探はフロントにホンデックス PS-8   コンソールにはホンデックス HE-9000

 

 

エレキ用のバッテリー(ボイジャー12V2個)には2バンクのオンボードチャージャーがあります(クランキング用バッテリー用のオンボードチャージャーはありませんがバッテリーチャージャーがあります。)

 

ウィンドシールドには補修跡があります。

 

運転席にはシートがついてるので荒れるような湖でも運転が楽です。

デッキは木造なのでそれなりに劣化が見られます。

フロントデッキやシート下などデッキ下の収納がたくさんあります。

 

ライブウェルもついています。

 

ボートカバーもあります。

 

 

けん引免許の必要も無い大き目のアルミボートですのでトレイルしていろいろな湖へ行くような方におススメです!

価格は¥1,600,000円です(名義変更・車検・中間検査代は別途必要になります)

2025/11/11追記:価格を改定しました。価格は新しい記事をご覧ください→こちら

 

お問い合わせは

中田浜マリーナ

MAIL : info@nakadahama.co.jp  TEL : 0242-93-2040  まで。

 

マリーナにて保管してありますのでいつでも見学可能です。

 

よろしくお願いいたします。

今年のスノーモービルシーズンも終盤に差し掛かりました。もうすぐ春ですね。

そして、早くもski-dooの2026年モデルが発表になりました。
今回はDEEP SNOWモデルのご紹介をしたいと思います。

 

まずは、FREERIDE!(フリーライド)

26年モデルのカラーはスキャンディーブルーです。25年のサミットを明るくしたようなカラー。
エンジンは850E-TECの NAターボR があります。
トラックの長さは 146156 の2種類から選べます。

26年モデルから新しくなった点は、 スーパーショートトンネル!
154モデルで41㎜ほどトンネルが短くなりました。さらに新しいスノーフラップとテールランプ、クロスメンバーも変更されたことで軽量化されました。

サミットとの構造的な違いはショックやトラックの幅、ステアリングシステムなどありますが、高速走行での安定性を高め、飛んだり跳ねたりフリースタイルで楽しむことを追求したモデルとなっております。

 

 

つづいては SUMMIT シリーズ!
26年のサミットシリーズ(日本導入モデル)は、3種類あります(あ、サミットネオも入れると4種類ですね)。

まず1つ目は SUMMIT ADRENALINE (サミットアドレナリン)

日本導入は初でしょうか。
サミットシリーズの中では最も価格を抑えたモデル。カラーは今までにない カタリストグレー でかっこいいです。
エンジンタイプは 600 E-TEC850 E-TEC の2種類から選べます。
トラックの長さはそれぞれ 146156 の2種類があります。アドレナリンはラグの高さが2.5インチとなっています(他のサミットシリーズやフリーライドは3インチ)。
ショックなど足回りのパーツの違いで価格を抑えていると思われますが、エンジンやSHOTなどはサミットシリーズ共通です。
これからスノーモービルを始める人からベテランまで幅広く、そして長く楽しめるモデルかなぁと思います。
また、出費を抑えてG5に乗り換えたい!という人にもおススメなモデルですね。

 

2つめは SUMMIT X (サミットエックス)

カラーは タイムレスブラック 。毎年出ている真っ黒カラーですね。
日本導入モデルはエンジン 850 E-TEC NA 、トラック長 154 の1モデルのみです。
変更点はフリーライド同様のスーパーショートトンネルに加え、冷却性能を維持したままクーラーの長さも短くなったためより軽量化されました。このモデルだけに採用された鍛造アルミ製アッパーアームも軽量化に貢献しています。
リアショックもコイルショックに変更されたため路面からの応答がダイレクトに感じられるようになりました。

 

 

最後はサミットシリーズの最高峰、SUMMIT X with EXPERT PACKAGE (サミットエキスパートと呼ばれることが多いような…)です!

エンジン 850 E-TEC NA 、トラック長 154165 のモデルはカラーが タイムレスブラック になります。

 

こちらの、エンジン 850 E-TEC ターボR 、トラック長 154 のモデルはカラーが テラグリーン になります。

そして、エンジン 850 E-TEC ターボR 、トラック長 165 のモデルはカラーが モニュメントグレー になります。
つまり、NAモデルは黒だけ。ターボモデルは154と165で色が違うということです。

エキスパートモデルも スーパーショートトンネル や新しいクーラー・クロスメンバーなどで軽量化。
そしてエキスパートモデルはスキースタンスが32インチに変更、さらにステアリングシステムの変更もされたためより精度の高い走行が可能になりました。斜面でのトラクションが増えたり、車体の傾斜角や足の動きが減ることで体力の消耗を抑え、長時間走行の安定性を高めることができるようになりました。
テクニカルな深雪、急な斜面、狭い林道でも予測可能な高精度な走行を追求する人向けのまさにエキスパートモデルです。

 

昨年モデルまであった10.25インチタッチスクリーンは26年モデルにはありません。新しく追加された他の車両を認識する機能に使用されている電波が日本で認可されなかったため導入ができなくなりました。昨年までのモデルはスマホアプリを使用することでこの機能が使えるため今後も使用に問題はありません。
26年モデルのメーターはすべて4.5インチデジタルディスプレーになります。

 

以上でDEEP SNOWモデルの紹介はおしまいです。

(2026年モデルのご予約受付は終了いたしました。ご予約いただきましたお客様、ありがとうございました)

 

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